20年の家

 
 

こどもが育ち出ていくまでの20年間だけ生活をサポートする家。

寝食をまかなう畳の居間、寒さの軽減と物干・余暇のためのサンルーム、小さな個室。

「モノ」と「生活」の区切りを20年と見すえ、中古住宅に必要十分の改修を施しています。

20年間のための生活空間

Replan東北2017年冬春号掲載)